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理学部後援会

後援会タイトル

後援会長あいさつ

会員の皆様におかれましては、日頃より後援会の活動につきましてご理解ご協力を賜り、心より感謝申し上げます。

このたび、新しく後援会長に就くこととなりました 白神 敦司 と申します。

微力ではございますが、保護者代表として、後援会の役員・事務局の皆様方と共に、学生の皆様が充実した大学生活が送られるよう、家庭との連絡を密にして教育事業を援助し、併せて会員相互の親睦を図るなどの取組を行ってまいりたいと思います。

さて、山口大学は、長州藩士「上田鳳陽」によって、1815年に創設された私塾「山口講堂」を起源とし、明治・大正期の学制を経て、1949年に、地域における高等教育および学問研究の中核たる新制大学として創設されました。

 

2018年4月発行の「サイエンスワールドin理学部」での野崎学部長のご挨拶のなかで、理学部では、専門分野を学習し研究活動に能動的に取り組むことによって「自分で行動する力」を身に着けることができること。また、理学部で学ぶことは、数学、情報科学や自然科学の基礎となるものなので、身につけた専門知識を別のところで役立たせることができれば、それは独創的な発想につながると捉えておられます。

 

こうした長い歴史を持つ由緒ある大学へ子供たちが在学していることを誇りに思うとともに学生一人一人が大きく成長できるよう、その支援に精一杯取組んでまいりたいと考えております。

最後になりましたが、後援会では、学生の皆様が充実したキャンパスライフが送れるよう研究活動や福利厚生事業等への支援を行ってまいりたいと考えておりますので、引き続き、後援会活動への皆様の一層のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

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